吉備路文学館にて 驚きの出会い
まなぶ

吉備路文学館にて 驚きの出会い

吉備路文学館へ行ってみました!
「生誕110年 雪の詩人 高祖保展」を
していました。
高祖保という方は初めてでしたが、
売店で驚きの出会いがありました。
高祖保の本を亀鳴屋が出版していたのです!
亀鳴屋は主さんが好きな本を1人でコツコツ出版している1人出版社さんで
本は直に購入するより他に入手方法
はありません。
ただその本はどれもとても美しいのです✨
この本も函と本のサイズがピッタリあっていて、
まるで
腕の良い家具職人の作った引き出しのようです。
その本が積んで売ってるなんて😍
感激して購入しました!

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投稿者

岡山市北区

コメント

  1. 亀鳴屋という出版社を初めて知って検索しました。
    一冊一冊、お一人で作っているのですね。素敵です。
    この本も美しいですね。

  2. そうなんです。
    中の文字は、全て深い緑色のインクで
    印刷されています。
    奥付がのりで貼ってあって、ナンバーがふってあります😊

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